私たちが運営しております「アップかんなべスキー場」のミッションをご紹介いたします。

私たちのミッション

●「お客様」「地域」「従業員」みんなが幸せな状態を実現する。
● お客様の利益を創出し、お客様を不利益から救う。
● 地域の一員として、地域を牽引し、地域に貢献する。


「安全」は全てにおいて優先される

「安全第一」

お客様の安全を約束します。
従業員の安全を守ります。
従業員の安全が守れてこそ、
お客様の安全を約束できます。
そのために一つ一つ確認します。
「楽しい」「安心」も「安全」があってこそ!
あたりまえだけど、一番大事。


私はプロです!ひとりひとりが目指すもの

「自身」をもって「自信」をもつ

自分の持っている知識・技術を、
自信をもって発揮します。
自信がないと「魅力」も「迫力」も、
「厚み」すらない!

無駄のない仕事=「一石二鳥」

プロとして仕事に責任を持ち、妥協しません。
効率的な作業を心がけます。
二度手間を省けば、その分何かができる!

〇自然性 △他燃性 ×難燃性

自ら進んで「燃えます」
他の人を「燃えさせます」
燃えない人はいりません。
でも、火事になっては台無しなので
「消火器」役も大切です。

脳ミソを使うのはタダ!
でも、使うだけじゃ価値が無い

考えるのにお金はかかりません!
脳ミソが沸騰するほど考え抜く。
考えた事は、「言葉」だったり「仕組み」だったり
「形」にして初めて価値が生まれます。


我々はチームだ!

互いの個性を尊重し、補い合う

人はみんな違います。能力も性格も。
そして「完全」な人はいません。
みんなが持っている力を最大限に発揮して、
足らないところを補え合えば、
我々は無敵だ!と思わない!?

人の話を聞きましょう

「聞く耳を持つ」
人のアドバイス求める謙虚な姿勢も大切。
一人では及ばなくても、みんなの頭を合わせれば、
そこは「知識の図書館」となる。
ムダ話から生まれるアイデアや発見も!

そこに必ず置いてある

5S(整理・整頓・清掃・清潔・躾)を徹底すること。
次に使う人の事も考えて、後片付けと事前の準備を。
「ヒト」も「モノ」も大切に!

タブーに挑戦

自由な発想で進んで挑戦する姿勢を忘れるな。
「やっちゃいけない」事ほどオモシロイ!?
タブーをクリアできれば、
我々はその道のパイオニアだ。


お客様と約束します

笑顔=感謝

お客様はみんな平等。
全てのお客様に、スタッフ全員が笑顔で接します。
お客様の方から「ありがとう」と言っていただけるような、
態度と行動に励みます。
そのためには、スタッフ同士が真の笑顔でいられないとね!

喜ばせるの、好き!

お客様の笑顔のために。
思いやり、親切を忘れません。
お金をかけなくてもできることは、たくさんあります。
痒いところにも手が届く「期待値以上のサービス」に努めます。

フランクな関係

お客様とのコミュニケーションを大切にします。
心の壁をとりはらって
懐かしい場所に帰ってきたような雰囲気で。
気軽に話しかけて!
(ただし、人としての礼節は守ること!)


こんな場所にしたい!「理想」から「現実」へ

「アップ行こっ!」って思われよう

神鍋高原はアウトドアのメッカ。
「アップに行けば、何か楽しいことがある!」
そんな施設づくりと発信をしていきます。

自分の家族を連れていきたい場所

自分の家族に、
「こんなところで働いているだゼッ!」って
胸を張って自慢できる場所をつくります。

世代を超えて、思い出と感動を

神鍋高原には歴史があります。
「おじいちゃんも子どもの頃 ここでスキーしたんだぞ!」
お客様の思い出に寄り添い、
受け継がれる感動を創り出していきます。

古いものでも「キレイ」にすることはできる。
綺麗な施設でお迎えするのが、
一番のお・も・て・な・し。


ブレイクスルーの鍵

「できない」ではなく
「どうすればできるか」を考える

できない言い訳で終わらない。
「なぜできないのか?」理由を分析して、
「どうすれば実現できるか」方法を導くこと。
現状に満足することなく。

現場、現物、現実

机上の空論、絵にかいた餅では意味がない。
「現場」「現物」「現実」がどうなっているのか?
これを確認し、改善される方法でなければ、
真に問題は解決しない。
物事の本質を見極めよ。

構えろ!打て!狙え!

まず構えよ。
構えずに打つのは暴発。打てるだけの構えを整えよ。
構えたら打て。
狙ってばかりで打てずにいると、勝機を逃す。
打ったら狙え。
結果を検証し、より中心に当てるため精度を高めよ。

その問題は「懸案」か「不安」か!? 

難題にぶつかったときは、
「懸案」と「不安」を整理すること。
懸案は、解決する方法が考えられる問題。
不安は、やってみないとわからないこと。
できる限りの懸案をつぶし、不安だけにして、
勇気をもって臨め。


評価とは?厳しいが これが現実

評価をするのは「周囲」「地域社会」「お客様」

個人・会社ともに評価は自分でするものではない。
恩恵をうける周囲、対価を支払うお客様によって下される。
その結果が我々の価値である。

信用を積み上げるには時間がかかる
しかし崩れるのは一瞬

信用されて初めて認められる。
認められて初めて任される。
信用は脆い。
「取り返しのつかない失敗」があることを肝に命じよ。